キャンパスライフ

サッカー部

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プロを目指し、
九州トップレベルの環境でプレー
15年間サッカーを続け、プロ選手を目指す私にとって、産経大は九州の中でもトップレベルのフィールドでスキルアップできる素晴らしい環境。これまでに残した実績は、全国社会人選手権やインカレへの出場です。今まで学年のリーダーや主務として仲間への気配りや協調性について学び、現在は主将として、まずは全国大会出場を目標にチームをまとめています。身に付けたコミュニケーション能力は、社会に出ても大きく役立つと感じています。


セカンドキャリアとして
不可欠な教養も身に付けたい!
ほぼ毎日、朝の部活の後に授業というサイクルです。勉強がおろそかにならないよう、夜は必ず1時間程度、その日の授業の復習や課題をこなしています。現在学んでいるのは地方自治論。地方の自治体で、それぞれの地域性を生かした政策の取り組みについて学ぶことは、社会の仕組みの根幹を知ることにも。セカンドキャリアとして就職する際には法律の学びは必ず生きてくるので産経大でしっかり知識を身に付けたいです。


依光 秀さん 
法学部4年(宮崎県鵬翔高等学校出身)
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プロでの活躍に期待!先輩たちが憧れのJリーグへ

Jリーグでも活躍中!!

法学部4年の宇津元伸弥(宮崎県鵬翔高等学校出身)君は、J1大分トリニータへの来季加入が内定しており、2021年2月に「2021年JFA・Jリーグ特別指定選手」に認定されました。本学サッカー部でプレーするとともに大分トリニータの選手としてJリーグの試合に出ることも可能です。
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硬式野球部

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心身を鍛える部活が、
大きな成長へと導いてくれた
’18年・’19年と全日本大学野球選手権に出場。私も初出場の際、東京ドームや神宮球場でプレーしている先輩方を見て、そのかっこよさに心打たれました。さらに、試合中のベンチワークや応援が評価され、大会特別賞をいただいたことも大きな名誉です。日々の部活で、仲間と同じ目標に向かって取り組む充実感や、チームの中心として責任や自覚を持った行動を心がけることで、自分自身の大きな成長につながっています。


勉強と部活を両立するためにも、
優先すべきは勉学
スポーツマネジメントコースで学んでいます。スポーツ指導論・トレーニング科学・スポーツ栄養学など、どれも興味深い科目ばかりで、それらの知識を身に付けることにより、スポーツから構築する体づくりの重要性を再認識しているところです。勉強と部活の両立については、基本的に優先しているのは勉学。大学生として勉強が第一であることを自覚しながら日々を送っています。


知念 一輝さん
経営学部4年(沖縄県那覇商業高等学校出身)
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